青汁効果研究所

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極の青汁
栄養はもちろん、おいしさにとことんこだわったサントリーの青汁。今なら10%増量中!

 

野菜を食べるときは摂取量も大切ですが、それ以上に気をつけたいのは、野菜の「質」です。野菜にはビタミン、ミネラル、食物繊維などの栄養素が含まれていますが、もうひとつ、野菜が与えてくれる大切な“ちから”があります。それが、野菜ポリフェノール「ケルセチン」です。サントリーの考える野菜不足とは、この頼もしい「野菜の底力を摂っていないこと」。野菜をただ「食べる」のではなく、野菜の底力を「摂る」という発想が、サントリー「極の青汁」をつくり出しました。

 

えがおの青汁
「えがおの青汁」はおいしく野菜分を補えるスーパードリンク!

 

素材をそのまま使う青汁だからこそ、安全には徹底的にこだわりたい。そんな思いから探し出したのが、熊本県阿蘇で作られる「大麦若葉」です。手つかずの自然の中、寒暖の差が激しい土地でたくましく育った大麦若葉は、葉の色が感動的に濃いのが特徴。刈り取ってすぐの大麦若葉をそのままかじると甘みすら感じられます。

 

世田谷自然食品のおいしい青汁
野菜の栄養と乳酸菌が補える!乳酸菌が入った青汁!

 

毎日、ゴクゴク飲めるおいしい青汁です。味の決め手となる大麦若葉については何種類も飲み比べ、野菜の甘みとコクが活きている島根県産の大麦若葉にたどり着きました。冷たい水にもさっと溶けるように粉末化し、すっきりとしたのどごしを実現しました。世田谷自然食品の「乳酸菌が入った青汁」で手軽でおいしい健康習慣を始めてみてください。

 

青汁効果研究所 お役立ちコラム

青汁は近年の健康ブームもあってすっかりお馴染みになりました。様々な種類の青汁が発売され、その形状もそのまま飲めるドリンクタイプや顆粒タイプ、原料もケールや大麦若葉など様々です。野菜不足になりがちな現代人にとって青汁は手軽にビタミンなどの栄養素を補給できて健康な毎日を過ごすためにとても役立つものだとは解っていても、なんとなく不味いもの、健康のために我慢して飲むものというイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。
確かにもともとの青汁はその名のとおり青菜をそのまま砕いたり絞ったりした飲料ですので、青臭さや苦味が残り美味しいものではありませんでした。青汁は毎日継続して飲んでこそ効果が発揮されるのもなので、現在では各社の企業努力によりとても飲みやすく栄養価にもこだわった青汁が手に入るようになりました。また持ち運びに便利な顆粒タイプや錠剤タイプも発売されているので生活スタイルに合わせて手軽に飲むことができるようになっています。
厚生労働省はがんや循環器疾患、糖尿病など生活習慣病予防などのために毎日350gもの野菜を摂取することを目標値として掲げています。目安としては小松菜なら大きめの1束、ブロッコリーならまるまる1個、キャベツなら半玉弱という量です。ところが統計をとるとほとんどの方がこの数値に達していない上に、若い方ほど野菜の摂取量が少ないのだそうです。確かにこれだけの量を普段の食生活で摂取するのは大変ですし、季節によって価格の変わる青野菜を確保するには手間も費用もかかってしまいます。また多くの青汁に使用されているケールや大麦若葉などはとても栄養豊富でありながら生の状態ではほとんど流通していないため入手が難しく、種から自分で栽培しなければならない場合がほとんどです。
青汁は薬ではありませんが、中には特定保健用食品いわゆるトクホとして認められている製品もあります。そのほとんどはお通じを整えたりコレステロールを低下させるなどの効果によって認められたものです。また健康機能食品として健康に役立つ栄養素をアピールしている青汁もあります。それだけではなく毎日の食生活に充分な量の青野菜を含む青汁を取り入れることで体調やお肌の調子が良くなったという声は多く聞かれますし、青汁の栄養素を効果的に取り入れたダイエットも人気です。更に青汁に含まれるビタミン類やミネラル、酵素の働きにより摂取した食品の栄養素を効率よく吸収できるという効果も期待できます。
青汁は手軽に野菜の栄養素を補給することが出来るだけでなく食生活と健康を見直すきっかけにもなるのです。

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