Fabfour独断場
日常に根付いてしまったBeatlesの日々
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another girl [songs 1965-67]
ヘルプ!の映画と言えば、Ticket To Ride(涙の乗車券)がバックにかかるアルプスの雪山で戯れるシーンが象徴的なんだけれど、個人的にはアナザーガールがかかる海のシーンがいいね。
Posted by 管理者 at 00:02 trackback ( 0 ) comment (0 )
2008-09-12(Fri)
It's Only Love [songs 1965-67]
いくらJohnが嫌いだと言おうが、僕はこの曲は好きだ。
なんてったってメロが切ない、一小節目の 終わりの♪my oh my〜に入る直前のGaugなんてあんまり知られてないコードを置くところなんてセンスを感じる。
Posted by 管理者 at 00:16 trackback ( 0 ) comment (0 )
2008-07-24(Thu)
キワモノと美しさの和声 [Rare]
If I fell(恋におちたら) のライブバージョンが在ったなんて露知らず。
ハードデイズナイトの映画にはシーンがあったが、これは
正真正銘のライブ音源&映像です。
こりゃあ、ビートルズって海賊版に負けず劣らず、レアなライブフィルムって
たくさんあるの知れない。
Posted by 管理者 at 00:26 trackback ( 0 ) comment (0 )
2008-02-21(Thu)
1208 _ (just Like)Starting Over [somgs 71-]
武道館では国内最大級のJohnの追悼ライヴが行われている他、今晩は世の中のビートルズ系ライヴハウスや路上では、“Give Peace A Chance”を合言葉に追悼ライヴが、大いに盛り上がっていることでしょう。
Posted by 管理者 at 23:49 trackback ( 0 ) comment (0 )
2007-12-08(Sat)
僕は負け犬 〜I'm a Loser [songs 1962-64]
2007-10-27(Sat)
Strawberry Fields Forever [songs 1965-67]
ビートルズの通称赤盤青盤と呼ばれている、年代別ベストアルバムがあるが、赤盤はデヴューから1966年の、いわゆるアイドルとして、精力的にライヴ活動を行っていた時期。青盤はライヴ活動を辞めて、スタジオに引き篭もり音作り専念した時期。自分達の新しい音楽を探求して行くと同時に、それぞれの個性が表面化され、次第と仲違いをしていった時期でもある。
その青盤の最初の1曲目が、このStrawberry Fields Forever。
Posted by 管理者 at 18:31 trackback ( 0 ) comment (0 )
2007-10-23(Tue)
Don't Bother Me [songs 1962-64]
まだ80年代には巷のレコード屋では、英米国盤とは混ざって、日本編集盤というのが発売されており、その当時ビートルズビギナーの僕は、何を買ったら良いのかわかんない中、選んだのが、その日本編集盤の"ビートルズ!"。日本編集の第一号なのであるが、ビートルズが日本でもブレークし始めた64年頃のヒット曲が満載。凡そオリジナル盤の1stと2ndアルバムとシングル盤を織り交ぜて豪華に選曲になっている。
Posted by 管理者 at 12:37 trackback ( 0 ) comment (0 )
2007-10-20(Sat)
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