<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF
	xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
	xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
	xml:lang="ja">

	<channel rdf:about="http://www.kouta88.net/fabfour/rss.php">
		<title>Fabfour独断場</title>
		<link>http://www.kouta88.net/fabfour/</link>
		<description>日常に根付いてしまったBeatlesの日々</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
		<dc:date>2009-01-07T04:32:48+09:00</dc:date>
		
		<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.a-blog.jp/?v=1.53" />
		<items>
			<rdf:Seq>
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kouta88.net/fabfour/index.php?ID=54" />
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kouta88.net/fabfour/index.php?ID=55" />
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kouta88.net/fabfour/index.php?ID=52" />
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kouta88.net/fabfour/index.php?ID=51" />
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kouta88.net/fabfour/index.php?ID=50" />
			
			</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>

	

	
	<item rdf:about="http://www.kouta88.net/fabfour/index.php?ID=54">
		<title>another girl</title>
		<link>http://www.kouta88.net/fabfour/index.php?ID=54</link>
		<description>ヘルプ!の映画と言えば、Ticket To Ride(涙の乗車券)がバックにかかるアルプスの雪山で戯れるシーンが象徴的なんだけれど、個人的にはアナザーガールがかかる海のシーンがいいね。映像では42秒あたりのジョンがふざけだして、ポールが肩を揉んで止めるというお茶目なシーンがお気に入り。場所はバハマらしいが、海岸端に楽器を持ち出して(ちゃんとドラムセットまで)、歌っている「夏!」って感じで好き。やはり夏生まれのせいなのだろうか。。ポールの曲で、ロカビリー風なノリの良い曲なんだけど、ヘルプの頃のポールって、遺憾...</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2008-09-12T00:02:59+09:00</dc:date>
	</item>
	
	<item rdf:about="http://www.kouta88.net/fabfour/index.php?ID=55">
		<title>It's Only Love</title>
		<link>http://www.kouta88.net/fabfour/index.php?ID=55</link>
		<description>いくらJohnが嫌いだと言おうが、僕はこの曲は好きだ。なんてったってメロが切ない、一小節目の 終わりの♪my oh my〜に入る直前のGaugなんてあんまり知られてないコードを置くところなんてセンスを感じる。なんてったって、やはりJohnのため息にも似た搾り出すような声には、感動すら覚える歌詞の内容は・・・ちょっと歯が浮く様の内容だけれども・・・あえて本人のはチョイスせず、女性ボーカル(Marina V)のセクシーなため息ボーカルを載せます。ちょいそそるなあ・・・だけど、途中の騒音(多分暴走族とパトカーのチ...</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2008-07-24T00:16:12+09:00</dc:date>
	</item>
	
	<item rdf:about="http://www.kouta88.net/fabfour/index.php?ID=52">
		<title>キワモノと美しさの和声</title>
		<link>http://www.kouta88.net/fabfour/index.php?ID=52</link>
		<description>If I fell(恋におちたら) のライブバージョンが在ったなんて露知らず。ハードデイズナイトの映画にはシーンがあったが、これは正真正銘のライブ音源&amp;映像です。こりゃあ、ビートルズって海賊版に負けず劣らず、レアなライブフィルムってたくさんあるの知れない。例によっていつも貴重な映像を発掘してくれるマイミクの釧路セブンさんからの引用なんだけれど、初期のビートルズライブには付きものの、大歓声・・・というか大喚声を破って、ジョンの独特の鼻から抜けるような人を食った様なボーカルと、ポールのよくそこまで声だせ...</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2008-02-21T00:26:23+09:00</dc:date>
	</item>
	
	<item rdf:about="http://www.kouta88.net/fabfour/index.php?ID=51">
		<title>1208 _ (just Like)Starting Over</title>
		<link>http://www.kouta88.net/fabfour/index.php?ID=51</link>
		<description>武道館では国内最大級のJohnの追悼ライヴが行われている他、今晩は世の中のビートルズ系ライヴハウスや路上では、“Give Peace A Chance”を合言葉に追悼ライヴが、大いに盛り上がっていることでしょう。僕はと言うと、、、別に普通の１日でした。たまたまラジオやテレビから流れてくるハッピークリスマスやイマジンを聴いたぐらいで、まともにJohnを聴いてすらいない。Johnは好きだけれど、それをあえて形で表現しようとしないのは、日頃から意識がある所為なのか、はたまた天邪鬼なだけなのかも知れない・・・。僕に...</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2007-12-08T23:49:28+09:00</dc:date>
	</item>
	
	<item rdf:about="http://www.kouta88.net/fabfour/index.php?ID=50">
		<title>僕は負け犬　〜I'm a Loser</title>
		<link>http://www.kouta88.net/fabfour/index.php?ID=50</link>
		<description>♪僕は負け犬さ、見てくれとはまったく違うのさそうさ僕は負け犬さ・・・なんて、ひどい歌詞にも関わらず、切々と歌い上げ、そして声幅の広さに感心してしまうジョンのボーカルには、ホント痺れてしまう。イントロなしでいきなり、声を喉の底から搾り出すように押し出した後、滑らかに歌いだす。どちらかと言えば、ジョン声の幅が気になる・・・というかイカス曲だよねぇ。それぞれの小節の最後の「・・・crossed 」や「・・・end」の部分は楽譜を見ると、1オクターブまではいかないまでも、それに近い線まで下げている。いきなり下がるも...</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2007-10-27T23:24:56+09:00</dc:date>
	</item>
		
</rdf:RDF>
